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テーブルマーク「メンパにはカトキチさぬきうどん」PRイベント “メンパ・メンター”永尾柚乃さんがロッチ中岡さん&ギャル曽根さんの「食のお悩み」を華麗に解決!

2026年10月6日

テーブルマークは10月10日の「冷凍めんの日」に向けて、「メンパにはカトキチさぬきうどん」PRイベントを2026年10月6日、東京都千代田区のベルサール九段にて開催しました。

本イベントではお笑い芸人・ロッチの中岡創一さん、タレントのギャル曽根さんと、お二人の「食のお悩み」を解決する“メンパ・メンター”として、CM出演中の永尾柚乃さんが登壇しました。手軽に調理できておいしい『カトキチさぬきうどん』が調理時の心の負担軽減にどのように役立つか、トークセッション、簡単な調理、試食を通して紹介されました。

近年「コスパ(コストパフォーマンス)」「タイパ(タイムパフォーマンス)」に続く第三の価値基準として注目されている「メンパ(メンタルパフォーマンス)」は、心の負担を減らすことを重視する考え方・消費傾向を指します。忙しい日々の中で、消費者のメンパの向上に貢献する商品として「カトキチさぬきうどん」が注目されています。

冒頭では、テーブルマーク株式会社戦略本部マーケティング戦略部長の庵原リサさんよりご挨拶がありました。庵原さんはイベント実施の背景を語り、「カトキチさぬきうどんのおいしさ、手軽さ、アレンジのしやすさを、ぜひご体験ください。麺だけにメンパ!を皆さまに感じていただければ嬉しいです」と話していました。

続いて中岡さんとギャル曽根さんが登場し、トークセッションがスタートしました。メンパが下がる瞬間について、中岡さんは「よく海外に行きましてね、寒い地域とかに行くとですね、4日か5日くらいの間に氷水に落ちることが3~4回あるんですね。するとやっぱり、メンパは下がるかなあって感じですね」とコメント。ギャル曽根さんの「家族のご飯を作らないといけなくて、毎日の献立を考えるのがすごい大変。仕事が遅かったりすると『今からご飯作らなきゃ!』と、メンパやられたりします」との声に対し、特殊なメンパの下がり方をしているようでした。

ここでお二人の悩みを解決するために、“メンパ・メンター”として永尾さんが登壇しました。「お二人のメンパを上げに上げに上げていこうと思います!」と張り切る様子でした。

まず中岡さんが永尾さんに「料理が苦手。いざ作ろうと思っても手がかかったり、やる気がなくなっちゃう。簡単に作れてちゃんとおいしいメニューがあるといいんだけどなあ」との悩みを相談。すると永尾さんは「何も考えず簡単に作れる冷凍うどんに頼るべし!!!」と、メンパメニューとして「釜玉風うどん」を提案しました。「何も考えないのが一番いいですからね」と中岡さんも納得の様子。

一方、ギャル曽根さんは「毎日のご飯の献立を考えるのが大変」に加え、「うちは5人家族なんですけど、いつも20人分くらい料理しています」と規格外のお悩みを永尾さんに相談。「頑張らないで!!ひとつのメニューで大満足!!!」と答え、「うどん入り!ボリューム満点お鍋」が提案されました。鍋の〆として人気のうどんを最初から入れてしまってもおいしいという発想に、ギャル曾根さんも「(〆を作るために)もう1回キッチンに行かなくてもいい」と喜びをあらわにしました。

ここから調理タイムです。「カトキチさぬきうどん」のアレンジメニューを実際に作ってみるということで、中岡さんは先ほど提案された「釜玉風うどん」、ギャル曾根さんと永尾さんは「めんつゆごま油うどん」を調理しました。

↑ 釜玉風うどん

レシピ: https://www.tablemark.co.jp/recipe/udon/detail/0012.html (テーブルマークHPより)

↑ めんつゆごま油うどん

レシピ: https://www.tablemark.co.jp/recipe/udon/detail/0632.html (テーブルマークHPより)

3人は電子レンジで解凍でき、火を使わずに多様なアレンジメニューを作れるという点にも注目していました。子どもでも簡単・安全に調理できることも、「カトキチさぬきうどん」の大きな魅力のひとつです。

また、本イベントでは3分30秒間の電子レンジ加熱でうどんを解凍していましたが、その間に他の料理や食器類の準備ができるというメリットにも触れられていました。永尾さんは普段「カトキチさぬきうどん」を解凍する際、お箸やお椀などの用意に加え、「余った時間は漢字の練習」と、会場の大人たちも驚くほどスキマ時間を効率的に使っているようでした。

ここで加熱が完了。その後も両品ともトッピングを載せるなど簡単な工程だけで料理が完成しました。この早さ・手軽さには、中岡さんもギャル曽根さんも驚愕を隠せない様子でした。

そして実食タイムです。

中岡さんは一昔前の家庭で作るうどんと対比し、「冷凍うどんは革命的」とコメント。ギャル曽根さんも「つゆが麺に絡んで、めんつゆとごま油の組み合わせも最高。シンプルだからこそ家にある野菜などでアレンジしやすい」と大満足の様子でした。

最後に、「カトキチさぬきうどん」が自身にとってどのような存在であるかについて、中岡さんは「時短で作れますので、料理が苦手な僕でも頼れる素晴らしい存在」、ギャル曽根さんは「毎日の献立選びの忙しさから救ってくれる救世主」と話していました。“メンパ・メンター”の永尾さんからも、「皆さん、頑張りすぎなくても良いと思います」「簡単に作れておいしい『カトキチさぬきうどん』を頼ってください!」「『カトキチさぬきうどん』を食べて、メンパを上げに、上げに、上げて、上げていきましょう!!」とエールを送りました。

イベント終了直前には、10月15日が永尾さんの10歳の誕生日ということで、庵原さんから花束が贈られました。永尾さんは「(テーブルマークの)工場に行って潜入取材したいと思います」と抱負を語りました。

料理が苦手な人も、日々の献立作りに苦悩する人も、ぜひ「カトキチさぬきうどん」を頼り、メンパを上げてみてはいかがでしょうか!?

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※本記事の内容とは関係のない、サイト共通の協賛広告です。

記事の監修者

ふっさ
ふっさ冷食大学生
高校在学中の2021年度、Webサイト『冷食フロンティア』を制作し、特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)が主催する全国中学高校Webコンテストにて、最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞。制作リーダーとして、高校卒業後も日々進化する冷凍食品をPRしている大学生。